本日HOS HOUSEシアターのこけら落としがありました。
初上映は『小澤征爾 ベルリン・フィル 「悲愴」 2008年ベルリン公演 』です。
HOS HOUSEのプロジェクタはハイビジョン対応ではないので、どこまでブルーレイの映像を再現できるのかわからなかったのですが、見た瞬間にDVDとは別物とわかりました。
映像が奇麗だと臨場感が増しますね。
これからのシネマライフが楽しみです。
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