こちらは南西からの外観です。
玄関の左右の部分に黒い下地が塗られているのがわかります。
こちらは南東からの写真。
こちらも下地で塗られて黒くなっています。
最終的にはこの上に白い材料が塗られるのですが、こんな色もなかなか良いですね。
アップにするとこんな感じ。
この状態で約一週間乾かしてから仕上げになるようです。
一週間後、よろしくお願いします。
こちらは南西からの外観です。
玄関の左右の部分に黒い下地が塗られているのがわかります。
こちらは南東からの写真。
こちらも下地で塗られて黒くなっています。
最終的にはこの上に白い材料が塗られるのですが、こんな色もなかなか良いですね。
アップにするとこんな感じ。
この状態で約一週間乾かしてから仕上げになるようです。
一週間後、よろしくお願いします。
本日は外壁の左官工事がありました。
下の写真は南東から見たところです。
窓の周りの黒い部分が下処理をしたところです。
こちらは南側からリビングを見たところ。
アップにするとこんな感じです。
黒いシートの上に金網のようなものが張られています。
こちらは玄関横の壁に黒いシートを張っているところです。
明日もよろしくお願いします。
今日は板金工事がありました。
屋根と壁の間の部分などにガルバリウム鋼板が張られました。
まだ一部残っていますが、板金もほぼ終了です。
別の日に撮影した写真ですが別の角度からも。
見えていた木の部分がなくなって引き締まった外観になりました。
来週もよろしくお願いします。
本日は電気工事がありました。
昨日今日と暖かく花粉の量も多かったようで、花粉症の電気屋さんはティッシュを抱えつつ頑張って仕事をしてくれました。
ありがとうございました。
こちらは玄関入ったところの収納です。
天井から出ているグレー色の線が電気用の配線です。
こちらはピアノ室の電線です。
画面右上の方にぽつんと見えるグレー色のが電気用の配線です。
こちらはリビング南東から北を向いたところ。
構造用ブリッジから数本の電気用配線が出ています。
こちらはリビング北側の壁です。
AV機器&スクリーン&可動棚が付きます。
写真下に見える壁の穴はAV機器用のコンセントです。
写真左下から中央上に向かって伸びている線はスピーカ用配線を通すチューブです。
この高さに、フロント&センターを設置してスクリーン後ろから音を出そうという魂胆です。
こちらは、急遽依頼して取り付けて貰いました。
ありがとうございました。
こちらは2階南東角の床面付近から2階を見たところです。
梁から電気用の配線が出ているのがわかります。
2階から構造用ブリッジを見るとこんな感じになっています。
梁の上に溝を掘って配線を埋め込んでありました。
この後、この上に格子状の木が張られるため配線は目立たなくなります。
電気屋さんも明日からしばらく別の現場に入るそうです。
またよろしくお願いします。
本日も壁張りがありました。
こちらは久しぶりの外観です。
どこも変わっていませんが。。。
こちらはリビング中央の薪ストーブが設置される辺りから南を見たところです。
写真内右側の壁が貼られました。
こちらはキッチンから玄関を見たところ。
写真内中央の明るい部分が玄関で、玄関に向かって左側の、棚が付く部分の壁が張られました。
こちらは、リビングからピアノ室方向を見たところです。
正面の段差の部分にキッチンカウンターが設置されます。
写真内右は洗面所の入り口です。
こちらはキッチンカウンターに設置されるシンクです。
といってもこれではなんのことやらですね。
こちらは設置された後に再度紹介します。
大工さんが別の現場の工事を行うため、大工工事は今日でしばらくお休みだそうです。
やっぱり腕のいい大工さんは人気があるようです。
休み明けも引き続きよろしくお願いします。
本日も壁張りなどがありました。
こちらは玄関入って左右にある納戸です。
棚の縦板に可動棚ようの金具が付きました。
こちらはリビングの真ん中、薪ストーブの設置される辺りから南を見たところです。
今、左の写真の右奥にある壁を張っています。
こちらは同じ位置から北を向いたところです。
スクリーン用のボックスに化粧板が張られていました。
明日もよろしくお願いします。
本日も室内の壁張りと、可動棚の取り付けがありました。
こちらは玄関を入ったところです。
奥の白い壁の部分は耐火ボードです。
アップにするとこんな感じ。
窓の右側に開いているのは換気扇の吸気口です。
特にIHの場合、上昇気流が少ないため換気扇の位置を低くした方が良いのですが、通常の上から吸気口するタイプの換気扇ですと、低く設置すると頭をぶつけたりと作業性に影響があるようです。
そのことを鑑みて、HOS HOUSEではグリーンハイキの換気扇を採用したため、この位置に吸気口が付いています。
こちらはピアノ室の西側の壁に設置された可動棚用の縦板です。
こちらはスクリーンが収まるブリッジをしたから見上げたところです。
骨組みの間に、電気の配線が張り巡らされているのがわかります。
こちらはリビングの南側の窓際から北を向いたところと、逆に北側の壁際から南を向いたところです。
東側の壁が張られたのがわかります。
右側の写真の奥(南側)の壁はまだ張られていませんが、ここは階段が付くため階段の取り付けにあわせて施工されるそうです。
それと、写真ではわかりにくいですが、薪ストーブの炉台のタイルを敷き詰めるために施工部分の床板が剥がされています。
ところで、左側の写真の掃出窓上の板の色が一枚だけ違うのは何か意味があるのでしょうか?
明日もよろしくお願いします。
今週も日曜日のもかかわらず大工さんたちは作業に来てくれました。
本当にありがとうございます。
こちらはスクリーン用のボックスの作成と、梁下延長の処理がされた梁です。
梁の一番上の薄い部分は床板、真ん中の少し赤っぽい色の木が構造梁、その下が延長用の梁です。
右下で作業している棟梁は、ピアノ室用の稼動棚を作成しています。
さらに南側のスクリーン用の梁も梁下が延長されました。
梁下高さはスクリーンサイズとプロジェクタのシフト量で決めました。
こちらは掃き出し窓の上に、縦型ブラインドのレール取り付け用の補強を入れているところです。
こちらは、玄関入って左右にある納戸に稼動棚用の縦板が入ったところです。
右の写真の青い四角の部分には電気のブレーカーが付きます。
余談ですが、納戸の中の板の継ぎ目はびっくりするくらいにピッタリです。
当たり前のことなのかもしれませんが、普段は見えない部分の仕上げまでこんなにきっちりしているところに感謝の気持ちと職人さんの心意気を感じました。
今後ともよろしくお願いします。
本日は壁張りと電気工事がありました。
下の写真はピアノ室の南西角から北→東と見渡したところです。
ここの壁張りはもほとんど終わりです。
こちらは、玄関入って右側の納戸内の壁が張られたところです。
ここの納戸内にブレーカーやら光の端末やらが入ります。
そして、その納戸を北側から見るとこんな感じ。
すべての配線がここに集まっているのがわかります。
こちらは、リビング南側から北を見たところ。
今、大工さん二人がかりでスクリーン用のボックスを作っているところです。
そして付いたボックスの骨組みがこちら。
また来週もよろしくお願いします。
本日も壁張りがありました。
玄関入ったところからの写真。
だいぶ壁の部分が張られた部分が増えてきました。
こちらは上の写真を撮影した位置から左(西)を向いたところ。
納戸の中の壁も張られていました。
おくの洗面所の入り口の壁も張られました。
洗面所の入り口に立って、南→北と見渡すとこんな感じ。
左の写真の壁沿いには、手前から洗面台、可動棚、洗濯機と並びます。
真ん中の写真の扉はお風呂です。
右の写真はトイレ。
HOS HOUSEの壁張りは手間がかかります。
例えば、下の写真の壁と床の境の幅木は、壁に釘付けされているのではなく、
このように、下から壁を受ける構造になっています。
幅木自体も小さくてすっきりしていますし、素人目ですが、石膏ボードを直接床に立てるよりも、こちらの方が良さそうです。
この施工方法のメリットなどは今度聞いておきます。
●聞いてきました(更新:2009/03/16)
床板が無垢材の場合、伸縮や反りなどが発生した際に壁と隙間があくことがあるため、幅木を床に釘付けしてそれを解消しているそうです。昔はすべてこの工法だったのですが、合板の床の場合動きはありませんし、大工手間の合理化の目的もあって幅木を壁に付けるようになったそうです。やっぱり、昔ながらの工法にはちゃんと理由があるのですね。
下の写真は、リビングの南東角から西→北と見渡したところです。
1階から2階へつながる板張りの部分も杉板が張られていました。
こちらは、ピアノ室の南西角から北→東と見渡したところです。
続いて2階です。
こちらは2階の、南東角(階段を登ったところ)から、西→北→東と見渡したところです。
2階の壁は吹き抜けを含めてすべて終了しました。
そして、同じ場所から吹き抜けを眺めるとこんな感じ。
この吹き抜けが思ったより高くて、手すりがないとちょっと怖かったりします(^ ^;
明日もよろしくお願いします。