報告が遅くなりましたが、板金屋さんと設備屋さんに雨対策をしてもらったグリーンハイキです。
対策前の写真を撮っていなかったので比較しにくいですが、壁への取り付けが直付けではなくなりました。
下の写真の、壁にできた四角い枠が今回行った対策です。
その後何度か激しい雷雨がありましたが、今のところまったく問題ありません。
本当にありがとうございました。
報告が遅くなりましたが、板金屋さんと設備屋さんに雨対策をしてもらったグリーンハイキです。
対策前の写真を撮っていなかったので比較しにくいですが、壁への取り付けが直付けではなくなりました。
下の写真の、壁にできた四角い枠が今回行った対策です。
その後何度か激しい雷雨がありましたが、今のところまったく問題ありません。
本当にありがとうございました。
私がキッチンで料理をしていると、突然娘の「助けて」コールが・・・
振り返ってみると・・・
「あ、挟まってる。」
冷蔵庫と壁のすきまに挟まって出られなくなってました。
おもしろかったので写真をパチリ。
ぴったりはまりすぎてこちらに振り向くこともできません。
よくもまぁこんなところに入り込んだものです。
子どもって、親の想像しないようなことをやるもんなんですね。
気を付けないとなぁ。
今日、HOS HOUSEと同じオープンシステムで家を建てたいという方が、HOS HOUSEを見学にいらっしゃいました。
ヨメが伴奏をしているママさんコーラスのメンバーのお子さん(?)だそうです。
でもって30分くらいお話をして、家を一通りみていただいただけなのに、
お土産においしいカボチャのシフォンケーキをいただいてしまいました・・・恐縮。
ありがとうございました。
今日は、笠木 透&雑花塾コンサートの音響係でした。
会場はHOS HOUSEから車で20分くらいのホールの中ホールです。
キャパは400人くらいでしょうか。
このホールはとても響きが良いため、生楽器や声楽には最高なのですが、マイクやスピーカを使った音響にはとても厳しいところです。
今回も試行錯誤の末、ある程度のイコライジングと控えめなボリュームで対応しました。
次回は、スピーカーを点在させて、一つ一つのスピーカーの音は控えめにして、スピーカーの数でホール全体のお客さんに音を届けるようにしようと思います。
コンサートの内容はと言えば、反戦&平和のメッセージを、歌とトークを併せて伝えていくと言う感じでした。
私は、「戦争反対~!」と言われると、「そんなことは言われなくてもわかってる」って気持ちになり、逆にひいてしまいます。
歌も同じで、歌詞に直接「戦争反対」とか「平和」とか歌われても全然共感できません。
直接的な歌詞ではなくて、歌詞全体からうっすらとにじみ出てくるようなメッセージと、それを支えるメロディの融合で間接的に思いを伝えていくことが必要なんだと思います。
これは、講演や演説にはできない、歌ならではの力だと思います。
笠木さんの歌にはそれがあります。
自分も「あぁいう歌がかけたらなぁ」って思います。
思うだけですが・・・
今日はHOS HOUSEの薪棚作りでした。
HOS HOUSEには既に5mくらいの薪棚が2つあるのですが、それだけでは2年分に足らなくて増設です。
薪は2年くらい乾かさないといけないので、2年分の薪をおける場所がないとダメなのです。
今日は、基礎部分+αくらいのつもりだったので、日が傾きはじめる15時から作業開始。
といっても作業直後は暑くて大変でした・・・
下の写真の黄色い男は、M-Lab.のギタリストのコージです。
彼は先輩薪ストーブユーザーで、既に薪棚を4つも自作している強者です。
しかも仕事柄CADが使えるので、今回は図面を書いてもらい、さらに必要な資材リストまで作ってもらいました。
サンクス!
まずは、地面を均して、土台となるブロックの設置です。
この作業がまた地道で大変なのですが、ここを手抜きすると後がもっと大変なので、しっかり水平を出しながら行います。
しかも、全部で8つあるブロックの高さもそろえなくてはならないのがまた大変。
測っては調整し、測っては調整し、結局土台のブロックを並べるのに3時間くらいかかりました。
お次は、薪棚の底面のパイプの設置です。
これもちゃんと金具の位置が決められていて、一つ一つ計りながらの組み立てです。
コージはテキパキと作業をすすめて行きます。
私は、おぅ!、おぅ!と返事だけは元気よく、言われたことをやるのみ(^ ^;
そして、底面のパイプを並べてつなげたところで本日は終了です。
続きは3週間後なので、それまでは塗り残したパイプの塗装とか、屋根用の波板の塗装をやろうと思います。
で、この薪棚作りの作業の中で事件が一つ。
ハチに刺されました・・・
先日娘がさされたばかりで、気を付けなくてはと思っていたのに・・・
転がっていた丸太を動かしたら、そこに地蜂の巣があったらしくふくらはぎを指されてしまいました。
写真では長ズボンをはいていますが、指される前は短パンでした。
皆さんも気を付けてくださいね。
私は、今から10年くらい前に楽器を始めました。
すっかり社会人になったあとで、「高校の頃からバンドやってました!」って人とくらべるとだいぶ遅いデビューです。
でもって、最初に入ったバンドがThree-G(スリージー)です。
このバンドは、今もM-Lab.で一緒に活動しているナベの会社のメンバー+私で構成されていて、メンバー6人のうち、私を含めた4名が楽器もバンドも未経験者でした。
演奏曲は、洋楽~アニソンまで幅広く節操なくでした。
で、そのうちの一人が「マサシサイトウ」で、彼がこの度めでたく結婚しました。
メンバーの中では一番若くて、バンド活動当時から交際関連ではだいぶいじられていましたが、メンバー最後の独身者としてとうとう婿に行きました。
今日、私は彼の結婚式の2次会に参加してきましたが、特にコレと言った話題はないため、彼にまつわる伝説のエピソードを紹介します。
それは、Three-Gが結成されて2回目くらいの人前での演奏のときでした。
確か結成後1,2ヶ月だったと思うので、ほとんどのメンバーが楽器経験1,2ヶ月って状態です。
演奏場所はメンバー行きつけの、飲み屋件ライブハウスのオープンマイクのステージです。
ドラムのカウントが入りみんなで一斉にじゃら~んと音を出したら、、、ん?何か音がおかしい。
よくよく聴いてみると、なんとマサシサイトウのギターが、全弦半音下げでチューニングされていたのでした!
おいおいっ。
そんな基本的なことを指摘されて動転したのか、あたふたするマサシサイトウ。
そして、結局、同じメンバーの宮沢さんにチューニングをしてもらうという始末。
いやぁびっくりでした。
でもこの話のすごいところは、この事件が2曲目のイントロでおこったということです。
つまり、1曲目はギターだけが半音下がった状態で演奏しきったってこと。
う~ん、恐ろしい(^ ^;
他のメンバーは何を聴いていたんでしょうね・・・
そんなマサシサイトウもいまでは「やみなべ」というバンドのギタリストとして活躍しています。
結婚式の後の披露宴でも「やみなべ」で演奏したそうです。
おめでとう。
幸せな家庭を気付いてくださいな。
今日、娘の響がハチに刺されました。
刺された直後は泣いたみたいですが、幸いたいしたことも無く数時間後にはまったく何事もなかったように遊んでいました。
よかったよかった。
でもって、一応病院へ連れて行った帰りに、行きつけのとんかつや「めぐろ」へ。
このお店、10年以上前に長野に来て以来の行きつけで、店のおやじとはすっかり顔なじみです。
週に3回食べに来たことや、1日2食(昼夜)ってこともありました(^ ^;
歯医者の帰りに麻酔の効いた状態で食べに行ったこともあります。
そのときは「歯が痛いので、ちょっと小さめに切ってもらえますか?」ってお願いしました。
「そこまでして食べるかっ?」って感じですね。
その流れで今でも定期的に来ていて、今年は7月まで毎月1回以上は来ていました。
もしかして「今年は毎一めぐろを達成できるか?」と思っていたのですが結局8月は一度も来られずでした。
残念・・・。
でも9月は、ヨメのお父さんの誕生日があるので、今日と併せて最低2回は食べられますv(^ ^)v
おやじの高齢化がちょっと心配なので、いつまでも元気で続けてほしいとは思いつつ、
「はやく後継者みつけてくれ~」と余計な心配もしております。