今日は久しぶりにお店でいただきました。
やっぱりお店で揚げたてを食べた方が美味しいですね。
ごはんも大きなお釜でしかもガス炊きだし。
振り返ると今月はこれで3回目のめぐろでした、、、
本日HOS HOUSEの2年点検でした。
これまでトラブルは何度かありましたが、その都度対応してもらっていましたので、これといった問題はありませんでした。
その代わり、生活していて変更したい箇所などがありそれをお願いしました。
以上。
と、思い立ちました。
でも、2歳の娘を連れていきなりキャンプ場に行く勇気はなく、とりあえずは庭でテントを張ってキャンプしようという計画になりました。
私は、学生の頃は自転車やバイクで北海道を走ったり、東北6県をテントを担いで周ったりしていたのですが、ここ数年すっかりご無沙汰です。
というわけで、最低限必要な道具をそろえようと活動を開始しました。
まずは、学生のときに買ったテントを物置から引っ張りだしてみたところ、テントの生地が加水分解してベトベトネバネバになっていました(>_<)・・・廃棄
次は、これまた学生時代に使っていた寝袋を取り出してきたところ、なんとなくカビのかほりが・・・廃棄(候補)
コンロや食器類はチェックしていませんが大丈夫でしょう。
もしダメでも庭でキャンプならこれらはなくてもOKです。
テーブルやイスは、ツーリングキャンパーにはお荷物だったので持っていませんでした。
結果、優先的にそろえるべきは下記
ってことでしょうか
庭でキャンプなら寝袋やランタンは不要かもしれませんが、ある程度キャンプの雰囲気を作るにはあったほうが良いという判断です。
さ~って、まずはテントかな。
私は、世の中の流行に抗うことができず、昨年ついにiPhoneを購入してしまいました・・・(^ ^;
それまではドコモユーザーだったので、ソフトバンクに変えたことで電波の状況が心配でした。
実際は、普段の生活ではほとんど不自由ないので良かったですが、たまに通話が途切れたり、山奥で圏外だったりってことはドコモよりも多くなった気がします。
ただ、HOS HOUSE内の電波強度がiPhoneの電波表示で4本くらいでたまにに5本(最大)という感じだったので、ソフトバンクの家庭用アンテナを導入してみることにしました。
このアンテナ設置が結構大変。
①申し込み
②ソフトバンクからルーターが届く
③設置場所確認のため業者が自宅に来る
④ソフトバンクから家庭用アンテナ("フェムトセル"というらしい)が届く
という流れで、結局申し込みから半年以上たってからの設置となりました。
こういったサービスの品質はどうにかなりませんかねぇ?
で、肝心の電波状況はといえば、常にアンテナ表示が5本立つようになりました。
試しに、"SpeedTest"というiPhoneのアプリで回線速度を計測したところ下記のような結果でした。
下り 上り
導入前 981 kbit/s 43 kbit/s
導入後 1839 kbit/s 295 kbit/s
さて、これで通話の途切れは改善されるのでしょうか。。。
うちの娘はとっても寝つきが悪いです。
いつもベッドにはいってもなかなか寝ずに、あっちにごろごろ、こっちにゴロゴロして、やっと寝るって感じです。
今日もひとしきりゴロゴロゴロゴロして、「お、静かになったな」と思ってみてみたら、
こんな状態↓で寝てました。
すごい。
土作りを開始してから一週間、毎日せっせと苗に水をやっていましたが、早くも小さなポットの限界が見えてきました。
しかし、土作りをしている土地は、時間が経過するまで植物を植えることができません。
(混ぜ込んだ肥料などで根がやられてしまうそうです。)
そこで、土作りをしている畑の横に、急遽第2菜園を作り植えることにしました。
娘と二人でせっせと苗植えです。
第2菜園は元肥などまったくしていない、ただ耕しただけなのでちゃんと育つのか不安ですが、
あのままポットに入れておいたら、どっちにしても苗はダメになってしまうでしょう。
ちなみに、写真に写っている花はコンパニオンプランツのマリーゴールドです。
コンパニオンプランツとは、一緒に植えるだけで害虫や病気を防いでくれる機能をもった植物です。
(実は私、知りませんでした。)
野菜の種類や害虫、病気の種類によって最適なコンパニオンプランツは違うみたいなのですが、
ひとつ興味深かったのがトマトのコンパニオンプランツの代表がバジルってことです。
トマトとバジルといえばイタリア料理などではゴールデンコンビですよね。
トマトの生長を助け、さらに食べるときにも一役買うなんて、なかなかやりますバジル。
さて、これからいったいどうなることでしょう。
野菜作りはじめました。
とりあえず、キュウリ、トマト、などの苗を買いに行き、意気揚々と帰宅。
そして、改めて野菜の育て方を調べたところ、
「まずは、土作りから始めましょう。」
と。
ん?
植えれば良いだけじゃないのか?
しかも、土作りは、植える2~3週間前から行いましょうと書いてある。
買ってきた苗たちは、これか2~3週間も、この小さなポットの中ですごすのか?
それはかなり無理があるぞ。
でも、仕方ないので、急遽土作りの材料を買いに行き、家裏の畑の端に小さな菜園候補地を作りました。
いやぁ、思ったよりもしんどかった。
昔のお百姓さんは、広大な畑を全部手作業でやっていたかと思うと頭が下がります。
そういう意味では良い勉強になりました。
さて、買ってきた苗はどうしよう・・・
先日のGW薪割り大会の開始直後にチェンソーが壊れました。
前から調子はよくなくて、そのたびに何度も修理して使っていたのですが「そろそろ限界だろう」と見切りをつけて、思い切って新調しました。
■今まで使ってたSTIHL MS020。
義父が知り合いの林業職の方から譲りうけたもので、20年くらい前の機種だそうです。
エンジンは35ccで、バー(刃)の長さは35cm。
■今回新調したSTIHL MS260の初期状態。
エンジンは50ccで、バーの長さは40cm
■STIHL MS260のバー長さを40cm⇒32cmに変更したもの。
新しいチェンソーは、20年の技術進歩+排気量15ccアップで、びっくりするぐらいパワーアップしました。
しかもエンジンの始動もらくらくだし、振動が少ないおかげでチェンソーを保持するための力がいらなくなりました。
いままでいかに無駄な力を使っていたかと感じましたね。
ただ、エンジン排気量増加による本体重量の増加と、バーの長さが長くなったことによる重量アップと取り回し性の低下は否めません。
特に、バーの長さが長いことは思った以上に影響が大きかったです。
思わぬところにバーがあたってびっくりすることが何度かありました。
使っているうちに慣れるのかもしれませんが、結局二日間使ってみて、悩んだあげくバーを短くすることにしました。
新しいバーは32cmで、刃はPMC3という型のものです。
この選択の結果、最初についていたものよりもパワーは落ちるけど、切断スピードを上げることができます。
薪作りでには、大木をパワーで切らなければならないケースはほとんどありませんので、スピードを上げて効率を上げようという魂胆です。
しかも、バーが短くなったおかげで軽く取り回しも楽になります。
実際バーを32cmにした状態で作業したところ、最初の40cmのときよりも、取り回し性、効率共に向上しました。
しばらくこの組み合わせでいこうと思います。
本日、森のオカリナ「樹・音」のレコーディングがありました。
このレコーディングは、2/11に行ったレコーディングの録り直しです。
前回は大雪の中のレコーディングでしたが、さすがに原村とは言えGWともなると春を迎えていました。
桜はまだ8分咲き程度でしたけど。
で、レコーディングは滞りなくおわりました。
ボーカルの録音が残っていますが、こちらは名古屋で別のエンジニアの方に録ってもらうことになっています。
しかも、今回はその方にミックス&マスタリングまでやっていただきます。
というわけで、私の役割は今日録った分をまとめて、名古屋のエンジニアに送るまでです。
いったい、どんな風になるんでしょうね。
別の方の技術をいろいろを勉強させてもらえるいい機会だと思いますので、出来上がりを楽しみに待ちたいと思います。
そろそろ薪ストーブシーズンも終わりになり、いよいよ薪割りを本格的に始めます。
バンド仲間で、HOS HOUSEの薪棚を作ってくれたコージは、冬から春にかけて毎日コツコツと薪割りをして、この時期にはすでに薪作りを終えいています。
もちろん、斧を使って手割りです。
でも私にはそんなことはできません。
(自分をフォローすると、実際はちょっとだけやりましたよ(^ ^; )
なので、比較的時間のとれるGWに、文明の力(エンジン薪割り機)と、義理の父や甥っ子などの人手を総動員して一気に片付けます。
というわけで、薪割り終了です。
正確には地面に積まれている薪を全部薪棚に収めて終了ですが、、、
さて、この薪が棚に収まるのはいつになることでしょう。
コージ>
ひとまずコージと一緒に作った薪棚は満タンになったよ!
ありがとう。