昨年の年末に、今年やるべきことに掲げたことの一つ。
それが、「GWの大掃除」でした。
今までは、大掃除と言えば当然年末の行事でした。
しかし、年末は年賀状書いたり、帰省の準備をしたりとただでさえやることが多いのに加えて、当然寒いし水も冷たいし日暮れも早い。
なんでこんな時にわざわざ大々的に掃除せないかんのだとずっと思っていました。
もちろん、一年の汚れをおとして新年を迎えるとか、昔ながらの習慣もあると思いますし、
日本社会では家族みんながまとまって掃除にあたれるのが年末年始だけだったってことあると思います。
が、私は大掃除の意味なんて意識したことありませんでしたし、幸いまとまった休みもとりやすい環境にあるので、ムリして年末に大掃除するのをやめてGWにやろうと決めました。
さて、前置きが長くなりましたが、そんなわけでこのGWに大掃除を敢行しました。
やったことは、換気扇の掃除、窓洗い、床磨きとオイル塗りです。
結果、大正解。
暖かかったから窓全開で掃除できましたし、陽も長いから一日の動き出しが遅くなっても挽回が可能でした。
庭先に座り込んで、取り外した換気扇の部品を掃除するのはけっこう気持ちよかったですよ。
ウッドデッキの掃除などやりのこしたところは8月の夏休みに回す予定です。
これからHOS-HOUSEの大掃除はGWと夏休みです!
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