突然ですが、「うちの三姉妹」って知ってますか?
事実を元にしたフィクションの漫画で、実際に三姉妹の母親である松本ぷりっつさんが書かれています。
『うちの3姉妹』は、松本ぷりっつによるブログ、ならびにそれをまとめたエッセイ。また竹書房の雑誌『まんがくらぶ』、後に『すくすくパラダイス』に連載されている挿絵入りエッセイではなく完全に漫画形式での同名のエッセイコミック、及びこれらを原作とするテレビアニメ作品。 ・・・wikipediaより
最近長女がyoutubeでこのアニメを見るのにはまっていて、私もちょくちょく見るようになりました。
その話の中に出てくる子供の行動が、我が家の子供たちにも当てはまる部分が多くて、「自分も子供の行動を記録しておこうと」思い立ちました。
前置きが長くなりましたが、記念すべき第1回からいきなり下の方のネタですm(_ _)m
うちの長女は、昼間はパンツで夜だけオムツをはくのですが、起きている間はおしっこはきちんとトイレでします。
ですが、大きい方がまだトイレではできません。
かといってパンツにするかというとそうではなく、必ずオムツにするのです。
で、どうしているかというのが今回のネタなのですが、これまでいくつかの段階を経て現在の形になっていますので順を追って説明したいと思います。
■段階1 :「就寝前にオムツに履き替えた後に、食品庫の中でする」
寝る前にオムツになったことで、「やっとこのときが来た!」と思うのか、食品庫に駆け込んで扉をしめてウンウンうなってました(^ ^;
とりあえず、最初から人前ですることに恥じらいはあったようです・・・。
■段階2 :「したくなったら、「オムツに変えてくれ!」とリクエストを出して、履き替えた後に、やっぱり食品庫の中でする」
この頃、寝る前でなくてもオムツになればよいことに気づいたようです。
ちなみに食品庫の中では↓こんな状態。本人はひっしです。
■段階3(現段階) :「したくなったら、オムツを持ってトイレに入り、自分でオムツに履き替えてトイレでする」
場所が、食品庫からトイレになったのは大きな進歩だと思います。
が、そこまでするならトイレにすれば良いのに・・・
で、いずれの段階でも気が済むまですると・・・
といって出てきます・・・
でそうなことはわかっているようなので、あとはトイレでするだけなのですが、いったいいつになることやら。
0 件のコメント:
コメントを投稿