本日も室内の壁張りと、可動棚の取り付けがありました。
こちらは玄関を入ったところです。
奥の白い壁の部分は耐火ボードです。
アップにするとこんな感じ。
窓の右側に開いているのは換気扇の吸気口です。
特にIHの場合、上昇気流が少ないため換気扇の位置を低くした方が良いのですが、通常の上から吸気口するタイプの換気扇ですと、低く設置すると頭をぶつけたりと作業性に影響があるようです。
そのことを鑑みて、HOS HOUSEではグリーンハイキの換気扇を採用したため、この位置に吸気口が付いています。
こちらはピアノ室の西側の壁に設置された可動棚用の縦板です。
こちらはスクリーンが収まるブリッジをしたから見上げたところです。
骨組みの間に、電気の配線が張り巡らされているのがわかります。
こちらはリビングの南側の窓際から北を向いたところと、逆に北側の壁際から南を向いたところです。
東側の壁が張られたのがわかります。
右側の写真の奥(南側)の壁はまだ張られていませんが、ここは階段が付くため階段の取り付けにあわせて施工されるそうです。
それと、写真ではわかりにくいですが、薪ストーブの炉台のタイルを敷き詰めるために施工部分の床板が剥がされています。
ところで、左側の写真の掃出窓上の板の色が一枚だけ違うのは何か意味があるのでしょうか?
明日もよろしくお願いします。
スピーカーを取り付けるためにビスの利く、合板を張っています。スピーカは、この範囲でお願いいたします。
返信削除回答ありがとうございました。
返信削除納得しました。
スピーカ設置の際は気をつけます。